スー・グラフトン キンジー・ミルホーンシリーズ
『アリバイのA』から始まるあの長いシリーズです。現在私はJまで。あぁ、まだ残りがいっぱいある。そう思っただけで、とてつもなく幸せな気分になります。何よりもキンジー・ミルホーンの探偵稼業の間に垣間見える生活(部屋の掃除など)の様子が好きで、読み続けています。
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